ワンセグチューナー

NTTコミュニケーションズは8月18日、イー・アクセスと協業し、MVNO方式の定額モバイルデータ通信サービス「OCN 高速モバイル EM」の提供を開始すると発表した。
NTTドコモは公衆無線LAN/M1000関連アプリの配布を10月31日で終了、M1000/hTcZ用公衆無線LANコンテンツソフトの配布とM1000向け活用サイトも2009年3月末に終了する。
auの次期モデルと思われる京セラ製端末、パナソニック モバイル製端末の2機種がJATEを通過した。
電子情報技術産業協会(JEITA)が8月18日に発表した2008年6月の移動電話国内出荷台数実績によると、総出荷台数は522万8000台と2007年7月以来の500万台超えとなった。
「F906i」はモーションセンサーを利用した“歩数計”機能を搭載している。1日の歩数に応じた消費カロリーや脂肪燃焼量が表示されるのだが、会社の行き帰りしか歩かなかった日の消費カロリーの少なさには驚かされる。
ウィルコム端末は、“Ultra Mobile”「WILLCOM D4」がやや順位を下げているが顔ぶれに大きな変化はない。データ通信端末は1位から4位をイー・モバイル端末が占め、新機種「D11LC」が大きく順位を上げてきた。
イー・モバイルは、対応IP電話サービス「JAJAH Phone」の新規ユーザー向けキャンペーンを実施。最大2カ月分、JAJAH Phone月額利用料と同額の無料通話分を進呈する。実施期間は2008年10月30日まで。
8月8日、au design projectのコンセプトモデル「PLY」をデザインした神原秀夫氏がトークイベントに登場し、コンセプトを語った。ドコモは、使いやすさに配慮した「706ie」シリーズの発売日を相次いで発表。イー・アクセスと日本通信は、第1四半期の決算を発表した。
ドコモの“新スタンダード”端末2機種、「N706ie」と「P706ie」が発売された。価格は新規バリューコースで購入時3150円、月々1540円(24回)、総額4万110円から。
編集部に「ネオンブライト」の復刻版、「ルミノドット」がやってきた。「ネオンブライト、懐かしい!」と口走ったばかりに年寄り扱いされたうえ、「何か描いて昔を思い出せば」と言われる始末。絵心がないので、日ごろお世話になっている“これ”を描いてみました