ワンセグチューナー 車にも搭載できるワンセグチューナー



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▼8月28日(木曜日)のワンセグ他 NEWS


au版“アクティブな大人”向けケータイ──シャープ製「URBANO」発表

KDDIは8月28日、「洗練された大人」をターゲットにした上質感あるデザインのシャープ製端末「URBANO」(アルバーノ)を発表した。3インチディスプレイや大型のサブディスプレイを備え、アクセサリー感覚のデザインを採用している。





世界の携帯電話販売台数は11.8%増、ただし日本は22.1%減――Gartner調べ
低迷した第1四半期から欧米がやや持ち直すなか、日本の大幅な販売台数減が目立つ。

第11回 ヤングは匿名のままギリギリまで自分をさらけ出したい?

ネットでは“匿名文化がうんぬん”的なことをよく言われますが、個人的にはそもそもそこで言われている「匿名」の定義からしてよく分からなかったりします。特に最近、ちょっと匿名の境界が動いているような気がしています……。





アルゴノート、モバイルサイト作成セミナーを開催


モバイル・IT研究会、オープンセミナーを開催――講師はKom&Co.の小牟田啓博氏





ネットスター、フィルタリングの普及と啓発に向けた取り組みを発表


ジェイマジックの画像連動広告「Adphoto」、月間3億インプレッションを達成


エイタロウソフト、NVIDIAのMIDプラットフォーム「Tegra」向けに3D仮想空間サービスを提供





Windows Mobileへのこだわりはないが、期待はしている――WILLCOM 03の今後
“W-ZERO3シリーズの集大成”として登場したウィルコムのシャープ製スマートフォン「WILLCOM 03」。果たして、今後はどのように進化するのだろうか。採用OSやUIの展望について、開発担当者に聞いた。

ケータイ着せ替えコンテンツ「エヴァンゲリオン〜アスカモデル〜」登場、1ダウンロード525円





バンダイナムコ、au携帯対応ゲームに新作2種──「軍人将棋」「スプラッターハウス」


「テイルズ オブ」シリーズのau携帯対応版──「テイルズ オブ コモンズ」





KDDI、“auオークション”の名称変更──10月から「au oneモバオク」に


「パケ・ホーダイ ダブル」で何が変わるのか

ドコモが10月から開始する2段階制のパケット定額料金「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」。ユーザーにはどんなメリット・デメリットがあるのか、改めて考察した。





第2回 バッテリーの“持ち”は少し心配──そのため充電環境の確保も重要
iPhone 3Gは音楽・動画再生といわゆる“インターネットマシン”機能、そして携帯電話機能を備える多機能端末。ただ、あれこれ使っているとバッテリーがすぐなくなってしまうのが弱点の1つだ。これはクルマでの利用時も当てはまるが、幸いクルマには充電できる設備がある。というわけで、クルマ用充電機器をいくつか試してみた。

メディアフロージャパン企画、ユビキタス特区の実験局免許を取得――VHF帯で初の実証実験

KDDIとクアルコムジャパンが共同設立したメディアフロージャパン企画が、ユビキタス特区でVHF帯によるMediaFLOサービスの実証実験を行うための実験局免許を取得した。9月下旬から試験電波の送信を開始し、11月下旬の開局を目指す。





Macでもドコモの定額通信が利用可能──ドコモ コネクションマネージャ for Mac

NTTドコモは8月27日、ドコモのデータ通信端末用ソフトウェア「ドコモ コネクションマネージャ」のMac対応版を9月1日に提供すると発表した。「A2502 HIGH-SPEED」で、Macでも定額データ通信が利用可能になる。





体組成計連携など本格的な健康管理が可能な“ウェルネスケータイ”「SH706iw」、9月1日発売
ドコモは、歩数計や脈拍センサーを内蔵した“ウェルネスケータイ”「SH706iw」を9月1日に発売する。体重体組成計との連携機能を持つほか、健康支援サイトから食生活についてのアドバイスも受けられる。

GoogleとAppleのケータイ戦略を読み解く――書籍「グーグルvsアップル ケータイ世界大戦」
通信インフラの高速化や端末の多機能化が進む中、携帯電話市場に新たなプレーヤーの参入が相次いでいる。中でも注目なのが、携帯音楽プレーヤー市場のトップを走るAppleと、インターネット市場で成功を収めたGoogleだ。この2つの企業は既存のケータイ業界にどんな影響を与えるのか――。それを解説するのが本書だ。

シャープ 欧米市場で携帯電話「本格参入」へ

シャープは09年に携帯端末事業で欧米市場に本格参入する方針。国内市場は縮小しており、事業拡大には海外展開が避けられないと判断。欧米では独自端末の開発も視野に入れている。