ワンセグチューナー 車にも搭載できるワンセグチューナー



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▼10月1日(水曜日)のワンセグ他 NEWS


ドコモ新機種「N03-A」と「F-01A」がJATE通過
ドコモの新機種と思われるNEC製の「N-03A」、富士通製の「F-01A」がJATEを通過した。

充電5分、6000回以上充放電可能──東芝の新型二次電池「SCiB」、携帯への採用にも期待

東芝は、同社の新型二次電池「SCiB」をノートPCのバッテリーサイズに小型化した試作機をCEATEC JAPAN 2008で公開。安全性と急速充電性、長寿命性などを特徴とし、ノートPC以外に携帯機器への採用も期待される。





スマートフォンの購入、重視するのは「通信料金」と「機能」
ネットエイジアがスマートフォンの購入に関する意識調査の結果を発表。購入を検討する際に重視するのは「通信料金」が約7割とトップで、「機能」という回答が約6割で続いた。一般的なケータイ選びで重視される「デザイン」という回答は約4割にとどまっている。

“壁のない”Windows Mobileはどう変わるのか――マイクロソフト

マイクロソフトは9月30日、CEATEC JAPAN 2008の基調講演で、新たなWindowsのコンセプト“Life Without Walls”を発表した。これまで個別に展開してきた“Windows”を、シームレスに使えるソフトウェア+サービスへと進化させる。またCEATECの同社ブースでは、壁のないWindowsも体験できる。





“選ばれるケータイUI”目指す、キャリアの取り組みを紹介――元KDDIの小牟田氏も登場

アークブレインが「選ばれるUIデザイン新潮流」と題したセミナーを開催。KDDI、ソフトバンクモバイル、ディスニーモバイルのキーパーソンが、ケータイUIに対する取り組みを紹介するほか、元au design projectの小牟田氏がUIとデザインのあり方について解説する。





CEATECで見た“ちょっと未来”のカーデバイス
2009年の実用化を目指す「インテリジェントキー搭載ケータイ」や、通信機能を備えた小型カーナビなど、IT・エレクトロニクス総合展示会「CEATEC JAPAN 2008」で見つけたカーデバイスの参考展示を紹介。

ドコモのスマートフォン「個人ユーザープランも積極的に」──ドコモロゴ入りHTC Touchシリーズ公開

ドコモはCEATEC JAPANに先日発表した「BlackBerry Bold」とHTCから提供発表があった「HTC Touch」シリーズの“ドコモロゴ入り”デモ機を展示。ビジネス向けだけでなく個人ユーザー向けの機能や施策、新料金プランも積極的に議論しているという。





シード・プランニング、ワンセグの利用動向に関する調査リポートを発刊


mixiモバイルで無料野球ゲーム「野球パラダイスDX/飛ばせ!ホームランキング」配信





日本テレビとドコモ、ケータイオリジナルの無料ドラマ配信──10月1日から


番号検索「iタウンページ」にケータイ版、GPS機能でピンポイント検索も





au新規契約者に1万円キャッシュバック──MNP、22歳以下、50歳以上が対象


人気ファッションブランドをモチーフにしたケータイ着せ替えコンテンツ配信──「きせかえ★コレクション」


ドコモとエイベックス・エンタテインメント、携帯向け動画サービスの合弁会社を設立





NTTドコモ、「ドコモコイン」サービスを終了


地域情報をカーナビ、ケータイに配信――ASPサービス「街ing」





100MBのデータも約1秒で転送――KDDI、1Gbit/s高速赤外線通信技術を公開

KDDIは、現在普及しているIrSimpleの250倍というスピードで赤外線通信が行える「1Gbit/s高速赤外線通信技術」をCEATEC JAPAN 2008で公開した。100Mバイトの大容量データも、約1秒で転送できる。





目指すのは「空気を読めるケータイ」――ドコモら10社が実証実験
人の行動を先読みして最適な情報を提供――。こんな世界を実現しようというのが、ドコモら10社が「情報大航海プロジェクト」で実証実験を行っている「マイ・ライフ・アシストサービス」だ。

ケータイを50インチの大画面で──ドコモの「プロジェクターケータイ」

ドコモはCEATEC JAPAN 2008でコンセプトモデル「プロジェクターケータイ」を公開。本体にLEDを光源にしたプロジェクターを内蔵し、壁などに携帯の映像を投影して複数人で共有できるスタイルなどを提案する。





ドコモ、上下を分離できる「セパレートケータイ」公開
ドコモは、上下が分離するコンセプトモデル「セパレートケータイ」を公開。磁石で保持する仕組みを採用し、両パーツの通信をBluetoothで行うことで、端末の新しい使用スタイルを提案する。