ワンセグチューナー 車にも搭載できるワンセグチューナー



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▼10月3日(金曜日)のワンセグ他 NEWS


携帯販売、安価な旧機種が売れる“枯れ”期ならではの動きに
ドコモは706iシリーズ、auとソフトバンクモバイルは安価な旧機種がランキングの上位に入るようになってきた“枯れ”期の9月後半。スマートフォンやJATEの認定を受けた端末など、そろそろ次期モデルの噂も出てきたが、今後、ランキングはどのように変動していくだろうか。

ウィルコムは変化なし、データ通信端末はUSB接続タイプが人気

ウィルコム、データ通信端末ともに大きな順位の変動はなくなってきた。データ通信端末はイー・モバイルがランキングの7割を占め、好調傾向は続いている。





“オトナ向け”の「N706ie」「GLAMOROUSケータイ」が人気のNEC――新開発の高精細3D液晶モジュールも登場

CEATEC JAPAN 2008のNECブースでは、NTTドコモとソフトバンクモバイル向けの最新ケータイのほか、高精細な3D液晶モジュールなどが登場。海底ケーブルや人工衛星などの巨大プロジェクトの展示も人気を博していた。





ウォンテッド「羊に狼は殺せない」
映画に登場する“モバイル製品”をチェックする「Mobile&Movie」。今回ご紹介するのは、アンジェリーナ・ジョリーがセクシーな暗殺者を演じる『ウォンテッド』。さえない会社員がアンジェリーナ扮する暗殺者に鍛えられ、大変身を遂げます。【ネタバレ注意】

KスタでトヨタF1イベント──10月4日から

F1日本グランプリ開催を前に、東京・原宿のKDDIデザイニングスタジオでF1イベント「TOYOTA F1 TEAM@Kスタ '08」が行われる。開催は10月4日から26日。





1日でCEATECを満喫するためのムービーガイド
超薄型テレビや超解像、合体分離携帯に一輪車ロボ……。今年もCEATECは見どころ満載だ。ムービーで予習して、効率よく話題の展示をチェックしよう。

子供のケータイ利用、約3割が「持つのにふさわしいのは高校生から」

アイシェアが、子供とケータイに関する意識調査の結果を発表。ケータイを持たせるのにふさわしい時期については「高校生から」が最も多く、持たせる理由については、防犯目的が最多となった。





小学生のケータイ利用、8割が「何らかのルールを設定している」
NTTレゾナントと三菱総合研究所が、小学生のケータイの利用動向に関する調査結果を発表。小学生の約2割がケータイインターネットを利用しており、その約6割が利用制限機能を導入している。

第7回 マルチタッチにこだわった、ポケットの中のロック魂――「Pocket Guitar」

今回紹介するアプリは「Pocket Guitar」。名前のとおり、iPhoneでギターを再現するアプリである。9月27日に東京ミッドタウンで行われたDEMOsaでこのアプリのデモをした、作者の笠谷真也氏は「マルチタッチならではの楽器を作りたかった」と語る。





Nokia、iTunes対抗音楽サービスを4大レーベル参加で開始
1年間音楽を無制限にダウンロードできるNokiaの音楽サービス「Comes With Music」がいよいよスタート。EMIも加わり、4大レーベルがそろった。

Nokia、新タッチスクリーン携帯「Nokia 5800 XpressMusic」発表

近く開始予定のiTunes対抗サービス「Comes With Music」に対応する最初の携帯電話になる。





「次世代PHS」――来年スタートの高速PHSを再確認する
携帯電話は3.5Gへの移行が本格化しているが、基地局の不足も指摘されている。だが近い未来に目をやれば、そこには「次世代PHS」という有望な選択肢もある。

LiMoケータイの8割超がMontaVista Linuxを採用


新潟弁でケータイにモーニングコール





オンラインゲーム開発用通信ライブラリ「nine」がiPhone/iPod touchに対応





企業や個人のケータイサイトに設置できる「緑のgoo」検索窓がスタート


「検定ジャポン@モバイル」に「石ノ森萬画検定」など8種の検定が登場


近未来のダイヤルキーやリモコンは「操作するキーだけ飛び出す」?──アルプス電気が参考展示

電子部品メーカーのアルプス電気は、ケータイ用を含めたさまざまなデバイスを製造するメーカー。CEATEC JAPAN 2008で近未来のケータイに採用されそうなデバイスを多数展示していた。





ケータイDLNAで実家や友達の家も自宅のリビングに――ドコモの「MH2H」

自宅のPCやHDDに保存した写真や動画を、友達の家で楽しみたい――。こんなニーズに応えようというのが、CEATECのドコモブースに参考出展された「Mobile Home to Home」だ。このシステムでケータイが果たす役割を、NTTドコモ先進技術研究所の三宅基治氏が説明した。





ティンマシン、「天元突破グレンラガン」と「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」のゲームを配信